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2014年9月 7日 (日)

タイヤをBluEarth AE-01Fに交換

 メーカー標準装着タイヤのエナセーブ EC300から BluEarth AE-01Fに交換した。ホイールも鉄チンからアルミに。

Bluearth


 新品のAE-01Fの溝の深さは6.5ミリだった。意外と浅いのね。

 EC300の最初の溝の深さがどのくらいあったのか測ってなかったのだが、AE-01Fと同じくらいだったとすると、37,000キロを走行して残り溝が5ミリになってたから、本当に交換が必要になるまでには、あと2万キロくらいは十分に走れただろう。

 車を買ったときの想定では、標準装着タイヤは寿命が短いから、最初の車検になる前に適当にすり減ったところでアルミホイールとセットで交換するつもりだった。
 ところが、標準タイヤがなかなか長持ちする。これまでの減り具合から単純計算すると、寿命まで走ると7万キロくらいになりそうな勢い。これじゃいつになっても履き替えられないので、ちょっともったいないと思いつつ、交換することにした。

 AE-01Fの低燃費グレードは最高位のAAAということで燃費改善に期待していたのだが、メーターの燃費表示で見る限り、意外なことにEC300よりもわずかに悪化している。恐るべし、標準装着タイヤwww

 騒音レベルは、中低速域でロードノイズが柔らかくなったような気がするが、新品を履いてて気分がいいから気のせいかもしれない。高速時の騒々しさは変化無し。

 グリップがどうとかは、よく分からない。しょせん高速道路主体で安全運転しかしないので。「AAA」ってのがどんなものかは体験できたので、とりあえず満足。

 アルミホイールは、センターキャップが標準では青だったのをガンメタに交換した。ハイブリッドの流行でアースカラーの青が人気なのかもしれないが、自分としてはそういう配色は好きになれない。

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